私たちについて

銅鐸及び古代青銅器の復元鋳造から大型ブロンズモニュメントまで製作

小泉武寛 略歴

京都工芸美術作家協会理事・京都金属工芸研究会副委員長・日本鋳金家協会会員
・日本文化財科学会正会員・日本環太平洋学会正会員


1982年 岡山県最上稻荷に、大龍像を制作する。
1987年 京都・金閣寺修復参加 。鳳凰を担当。
1988年 東京・水天宮に子宝犬ブロンズ像制作。
1988年 銅鐸の復元と題してハイビジョンでビデオ撮影される。
1990年 兵庫県・延寿寺、水行場に龍像を制作する。
1990年 滋賀県・野洲町立銅鐸博物館にて、銅鐸鋳造体験指導をする。
1994年 京都・大山崎町民ロビーに壁面装飾「道」制作する。
1994年 京都・向日市東院の道にモニュメント「鬼」を制作する。
1995年 現代京都の工芸展「祈り」出品。京都文化博物館お買上げ。
1995年 千葉県国立歴史民俗博物館に復原銅鐸制作する。
1997年 NHKドキュメンタリー「堂々の日本史・出雲の銅鐸」の為に復原鋳造する。
1997年 Hi-VisionTV番組「銅鐸は我々に何を語るのか?」の為に、復原鋳造する。
1997年 京都・個人事務所にブロンズ像、テミス像(公平の女神)を制作する。
2000年 京都・善峯寺 桂昌殿に、桂昌院ブロンズ像を制作する。
2002年 徳島県立博物館・企画展「古代のわざ」開催される。銅鐸の復元製作実演動画
2004年 大阪・お初天神に お初と徳兵衛 のブロンズ像を制作
2008年 徳島県立博物館にてトッピクコーナー「銅鐸を復元する」 
    設置(2月5日(火)~3月30日(日))